雪やまぬ。
商工新聞2015年1月19日付の紹介。


1面:「生活再建・復興に全力」 
   阪神・淡路大震災から20年。兵庫県商工団体連合会と民商は被災者が人間らしく生活できるように、と震災復興を目指す。20年の現在も、借り上げ復興住宅の入居期限が迫っている住民や二重ローンをかかえる業者など、生業・生活を再建できていない実態がある。

   「味もボリュームも評判」
   北海道・北見市内の居酒屋「遊食飲 木の家」。オホーツクの海産物など地元の食材を使った料理から、居酒屋定番の焼き鳥まで多くのメニューを提供。

4面:「業者婦人の地位向上へ 56条廃止めざし」
    北海道の湧別町大空町は12月議会で所得税法第56条廃止の意見書を採択。北見民商婦人部で町議会を訪問し、懇談を重ねた結果である。